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シドニー級

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シドニー級
USS Jenolan.jpg
艦種: 輸送艦
所属: 惑星連邦宇宙艦隊
防御: ディフレクター・シールド
状態: 現役 23世紀24世紀現在)
USS Nash departing DS9.jpg
USSナッシュ

 シドニー級(Sydney-class)は23世紀後半から24世紀後半にかけて惑星連邦によって運用されている輸送艦である。(TNG:エンタープライズの面影DS9:愛に目覚める者

技術情報 編集

 シドニー級は24世紀に現役の他の宇宙艦同様の基本的なシステムである転送装置亜空間通信、各種センサーインパルス・ドライブ等を備えている。

 ジョーディ・ラフォージ少佐USSジェノーランを評して古くてもインパルス・スピードでギャラクシー級と肩を並べて飛べると述べた。(TNG:エンタープライズの面影

インテリアデザイン 編集

オプスセンター 編集

 シドニー級のブリッジはオプス・センターと呼ばれる司令センターであった。

 ブリッジの後部の小さなコマンド・エリアはオペレーション・コンソールと操舵ステーションと艦長席が配置されていた。

 また、ブリッジ前方の側面には二名様の転送装置が設置されており、それに隣接して転送コンソールが配置されている。右舷側には機関コンソールが配置されている。

同型艦編集

付録 編集

登場回 編集

背景 編集

The name of this class is named after Sydney, Australia, with the USS Jenolan being named for the Australian tourist attraction, Jenolan Caves, located near there; visited by Naren Shankar and episode writer, Ronald D. Moore following a Sydney convention. (Star Trek: The Next Generation Companion)

The studio model was originally used for an orbital shuttle created for スタートレック6:未知の世界, and was substantially modified with Constitution級 and Miranda級 components, notably the bridge module and nacelles, to enlarge the appearance of the shuttlecraft into that of a larger vessel with several decks.

The Sydney-class model (measuring 6½"x11"x4") was listed in the 40 Years of Star Trek: The Collection auction with an estimated sale price of $4,000 to $6,000; it sold for $22,000 ($26,400 with premium). [1]

According to Rick Sternbach, the studio model of the Sydney-class was to have become the basis for the Danube級 runabouts on Star Trek: Deep Space Nine, before a new design was ordered.[2]

外部リンク 編集

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